「自分のため」に踊る

昨日、カルチャーの方の生徒さんから、ぐっと来るメッセージをいただきました。冒頭でシェアさせてくださいね。

「発表会、楽しみです。子どもの、ではなく自分の発表会。何年ぶりでしょう。」

心の底から発表会で踊ることを楽しみにしてくださってる様子が伝わってくるのも嬉しいですし、「自分の」、というワードがすごく共感してしまう。

こどもは可愛いし、どれだけ愛情注いでも足りないぐらいの存在だけど、こども優先ばっかりじゃなくて、自分を主役にする時間だって大切ですよね。

彼女は晴れ舞台できっと、観ている人も幸せにする最高の輝きを放ってくれることでしょう。

私いい仕事させてもらってるな、みんなのために頑張ろう!と思いました。